御城印蒐集品

通販やイベントなどで蒐集した御城印

熊本城

熊本城

販売場所:
お城EXPO2023イベント会場

補足:
お城EXPO開催記念の特別御城印です。

岡山城

岡山城

販売場所:
お城EXPO2023イベント会場

補足:
お城EXPO開催記念の特別御城印です。

松江城

松江城(国宝)

販売場所:
お城EXPO2023イベント会場(※現在は配布・販売終了しています)

補足:
黒い紙に金色の文字で「国宝 松江城」と書かれた、非常にゴージャスな限定御城印です。背景にはシルバーで家紋があしらわれています。日付の「令和五年十二月十六日」は、パシフィコ横浜で開催された「お城EXPO 2023」の初日です。同イベントの国宝五城ブースにて、抽選で当選した方などに限定配布されました。書家・こーた氏書き下ろしの大変希少な特別版です。

猫城

猫城

販売場所:
「お城EXPO」などの大規模な城郭イベント会場、または「群馬御城印プロジェクト」の特別販売・オンラインショップなど。(※通常の観光案内所ではなく、特別企画などで頒布されるプレミアム版です)

補足:
黄金の背景に美しいホログラム箔押しが施された、大変豪華な特別限定版です。ダイナミックな「猫城」の筆文字をよく見ると猫の耳やしっぽが隠れており、背景にも肉球モチーフが散りばめられた、遊び心と特別感にあふれる一枚です。

岩櫃城

岩櫃城

販売場所:
お城EXPO2021イベント会場

補足:
お城EXPO開催記念の特別御城印です。

岩櫃城

彦根城(ひこにゃん版)国宝

販売場所:
お城EXPO2021イベント会場

補足:
彦根市キャラクター「ひこにゃん」バージョンの特別な御城印です。日付の「令和三年十二月十八日」は「お城EXPO 2021」の開催日にあたります。お城の名前ではなく、中央に「ひこにゃん」と力強く書かれた「ひこにゃん版」となっています。背景には黄金色の井伊家家紋(彦根橘)が大きくデザインされ、右下には赤備えの兜をかぶってスヤスヤ眠る可愛いひこにゃんのイラストが添えられています。

姫路城

姫路城(墨城印)

販売場所:
戦国魂の通販

補足:
戦国魂プロデュースの墨城印で武将版もあります。

江戸城

江戸城(墨城印金箔仕様)

販売場所:
戦国魂の通販

補足:
戦国魂プロデュースの墨城印で武将版もあります。

首里城

首里城

販売場所:
戦国魂の通販

補足:
戦国魂プロデュースの墨城印で武将版もあります。

佐倉城

佐倉城(DQ版)

販売場所:
京成佐倉駅前観光案内所、JR佐倉駅前観光情報センター、佐倉ふるさと広場売店「佐蘭花」など。限定販売で今は終了。

補足:
位置情報RPG「ドラゴンクエストウォーク」の『この城わが旅、日本100名城®キャンペーン』にて限定販売された特別なコラボ御城印です。左上にはゲームのロゴ、左下には名城スポットに立ち寄るともらえる記念スタンプ風の「スライム」があしらわれています。背景の美しい桜吹雪と建物のシルエットに、「日本百名城」「日本遺産」の文字が誇らしく書かれた、非常に華やかで遊び心のある一枚です。© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX.

姫路城

姫路城(随願寺天井画・世界遺産)

販売場所:
姫路城内売店(出口改札の横)や西の丸茶店(三の丸広場)など。 ※通常版は城内売店、季節ごとの限定版は西の丸茶店というように、種類によって販売場所が分かれていることが多いです。

補足:
現在の通常版は、姫路城の基礎を築いた池田家の家紋「揚羽蝶(あげはちょう)」が赤くデザインされています。さらに、光の当たり具合で美しい石垣(扇の勾配)の模様などが浮かび上がる、非常に凝った作りになっています。 季節限定のデザインや、姫路特産の「姫革細工」を使った高級御城印帳も大変人気があります。

二条城

二条城(元日特別仕様)

販売場所:
元離宮二条城内の「大休憩所売店」です。 ※こちらは令和8年(2026年)のお正月限定版として数量限定で販売されたため、現在は完売している可能性が高いです。

補足:
二条城の「入城記念符」として、令和8年1月1日から3,000枚限定で頒布された「干支(午)デザイン」の特別版です。中央には二条城とゆかりの深い徳川家の「三つ葉葵」の紋が金色の箔押しで豪華にあしらわれています。一番上の黒い筆書き(「二」の文字の上の部分)をよく見ると、今年の干支である「馬(午)」のシルエットが隠れており、新年のお祝いにふさわしい粋なデザインになっています。

躑躅ヶ崎館

躑躅ヶ崎館(武田氏館)

販売場所:
躑躅ヶ崎館のすぐ隣(大手門東側)にあります。「信玄ミュージアム」で常設の御城印が購入可能です。JR甲府駅の北口・南口にあります。「甲府市観光案内所」電車利用の方には最もアクセスが良い場所です。

補足:
躑躅ヶ崎館の跡地は、現在は「武田神社」となっています。神社でいただけるのは、あくまで神仏への参拝の証である「御朱印」ですが、ここでは「御城印」も手に入ります。躑躅ヶ崎館は「館(やかた)」という名前ですが、実際には三重の堀に囲まれた立派な平城です。ミュージアム裏の「西曲輪」あたりを歩くと、当時の土塁の迫力を感じられます。

駿府城

駿府城

販売場所:
駿府城公園内の各櫓(巽櫓・坤櫓・東御門)の券売所、または静岡市歴史博物館など。

補足:
徳川家康公が天下普請で築いた「大御所の城」です。御城印には徳川家の「三つ葉葵」の紋が堂々とデザインされています。復元された東御門や巽櫓は、当時の建築技術を間近で感じられる素晴らしいスポットです。

鹿児島城

鹿児島城(鶴丸城)

販売場所:
城跡内にある鹿児島県歴史・美術センター「黎明館」の1階受付など。

補足:
島津氏77万石の居城で、背後の山が鶴が羽を広げた形に似ていることから「鶴丸城」と呼ばれます。御城印には島津家の家紋「丸に十の字」が配されています。2020年に復元された日本最大級の城門「御楼門(ごろうもん)」は圧巻の迫力です。

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